2014年1月31日金曜日

2013.4~12月活動まとめ

○今鹿島小学校ヤゴ救出大作戦
5/17(金)10:40~12:15 生徒数26名

・子ども達が身近な自然に気付くお手伝い。
 植物性プランクトンはじめ、水の中のいろんな生き物と
 そのつながりに気付き、トンボ科、イトトンボ科、ヤンマ科のヤゴ(とカゲロウ)の
 見分けが出来ることを目標に。



○宍塚小観察会

 5/21(火)9時~11時 1,2年生と3,4年生
田んぼから観察路沿いで生き物を探しながら歩く。



○You・遊・広場(つくば市社協)の青年達

 5/22(水)14時~田んぼ脇
  散策と、若竹たおしをしたあと芹摘み。熱心に作業してくれました。


○ 7/4宍塚小

 9時~ 1・2年 三角田そばの小川で水の中の生き物観察。
10時~ 3・4年生 「役に立つ植物」ヨモギ、どくだみ、クサギなど。


○6/24(月)きぬ看護専門学校、実習
 9:30~15:00     

午前中、雨天の中、宍塚観察。
後、きぬ看護へ移動(バスの中で昼食)。
午後、学校体育館で時間をかけてつくる。
時間があったことで、見本品以外の作品をどんどん作り出し、よかった。


○7/1(月)茗溪中学3年生120人の巡検
 (7月と10月2回に分け240人が参加)

水の中の生き物、昆虫、野鳥、植物のグループに分かれて。
各グループに人数差ができたが、やりたいことを生徒が選んで
参加したので積極的だった。


○9/21(土)土浦市 一中地区チャレンジクラブ 
9:30~9:50大池―途中里山のこと説明 
9:50~10:30クルミの木の周りで生き物さがし
10:30~10:40池に移動 
10:40~11:20 外来魚など池の生き物観察 
11:20~11:40会の駐車場移動
子ども22名、引率大人6名。2班に分かれて行動。
バッタ類の触角の長短で夜行性かどうかがわかるなど
生態の面から指導。解剖の体験は好評。

○筑波大生物資源1年実習  約25名

9/27(金)
 9:30~12:00 里山を散策し里山について学ぶ
12:00~12:40 昼食
12:40~15:00 資料館で室内学習
15:00~16:15 里山保全体験
16:15~16:30 駐車場に移動
保全体験は、池西のセイタカアワダチソウ抜き。
‘里山‘を知らない学生が多かった。
 里山は自然と歴史という横断的な分野なので高校の
 学習課程にのりにくい面はある。


○リヴォルヴ学校教育研究所 
 
不登校児童生徒のためのカルチャー教室 小6~高校生
10/21(月)雨天延期
13:00    農園・三角田井戸のところ集合
 ~14:00 観察 
クルミの木あたり草原で虫とり、観察路、田、池。
堤防で及川さんと玉生さんの話。
30分間 質問タイム カメ・白鳥・魚の骨格を用意。


○茗溪中学3年生120人の巡検

10/23 鳥・植物・池・虫班にわかれ行動。




○11/12宍塚小 9時~ 1・2年 10時~ 3・4年生 





○筑波大学類3年生「環境保全科学」の実習

12/17(火)  40名程
 9:00~情報館着、現地見学
 10時~情報館でレクチャ

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